九州教具株式会社

ホテル事業部事業部の紹介

ホテル事業部

ホテル事業部は平成8年に長崎市内でホテル事業に進出し、現在は長崎市中心部に3棟、波佐見町に1、計4のビジネスホテルを運営いたしております。
長崎市内の3のホテルはその客室数を総計すると562室となり、長崎市のしかもJR長崎駅から1km圏内という好立地に最大級の客室保有数となっております。2015年12月には、予約センターを開設し長崎市内3のホテル526室の空室状況をスムーズにご案内できるようになりました。
波佐見のホテルは波佐見町からの要請に応えて波佐見町で初めてのホテルとして開業しました。ビジネスホテルの機能はしっかりと保ちつつも、周囲の景観に合わせた木造2階建て、ロビーには絨毯を敷きつめ茶室ギャラリーを設けるなど波佐見町に訪れる多様な客層に対応できるホテルとなっております。

スローガン

長崎になくてはならないホテルとなる。

お客様にとって「なくてはならないホテル」、すなわち、長崎に来るときは「次もまた利用したい」と思っていただくことを目指しております。
そのために、お客様と良好な関係を創り上げる「ホスピタリティ」と「アメニティ」に優れたホテルづくりを意識し、 お客様はもとより、地域社会・ビジネスパートナーからも「なくてはならない」という最高の評価をいただけるように、「ホスピタリティ」と「アメニティ」を具現化しながら自らを磨き上げてまいります。

行動指針

笑顔の生まれる 場所 ところ
お客様の笑顔のために、私たちは心からの笑顔でお迎えします。
その輪がやがて広がって、社会に笑顔があふれるように。

1.長旅や、お仕事を終えてホテルにお越しになるお客様。
 一日の疲れや緊張をほぐしていただけるよう、私達は心からの笑顔でお迎えいたします。

2.常に安心・安全な宿泊環境を整えることをお約束し、
 お客様にとっての最善とは何かを全員が考えて行動します。
 お客様が笑顔になっていただけた時、それが私達の最高の喜びの瞬間です。

3.日々のお客様とのふれあいを通して、私達は広く社会にも目を向け、
 誠意と感謝の気持ちを共に育てていきます。