長崎県大村市を中心に環境負荷軽減の事業化・環境を守る社会貢献活動

九州教具ではベルマーク回収を推進しています。

ベルマーク運動(- うんどう)とは、教育設備の助成を目的とした運動で、朝日新聞社創立80周年記念事業として1960年に始まった。商品の包装紙につけられたベルマークを切取り、集めて送ることにより、点数に応じて設備購入の助成が受けられる。ベルの形は「国内外のお友達に“愛の鐘”を鳴り響かせよう」との意味合いがある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 

★ベルマーク運動の流れ★
http://www.bellmark.or.jp/undo/index.html


九州教具ではキヤノンやエプソン、その他の「使用済みインクカートリッジ」
「使用済みトナーカートリッジ」
などを回収し、メーカーへ返却しています。

リサイクル活動の一環として、
またベルマーク運動として点数がもらえる仕組みになっています。

・インクカートリッジ1個…5点 ・トナーカートリッジ1本…50点
九州教具の回収カートリッジ集積所です。
お客様より回収させていただいたカートリッジなどをここで
集積しています。
小さいプリンタのカートリッジなども
メーカーごとに分別してあります。
こちらは、すでにトナーカートリッジが詰められた回収箱です。
キヤノンへ戻っていきます。
●ベルマーク運動のご案内 (Canon)
 
こちらはエプソンのトナー専用回収箱です。
カートリッジは、原料や材料として再利用されるそうです。
●使用済みカートリッジ回収・ベルマーク運動 (EPSON)
こちらは、九州教具営業部に設置しております
「ベルマーク入れ」です。
画像の左には、社外での社会貢献活動を報告するポストが並んでいます。

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